無縁バターのリライトであれこれ

ぼんやり書くぜ!
やるかどうか悩んでることなのに、具体的に明かさないのにわざわざ書く、という、バラエティ番組のピー音型・自己満足エントリだよー。
とりあえず無縁バターの再演でやりたいことは、「“孤独死を恐れる若者”(なんかNHK無縁社会みて騒いでた人いるらしいぜー)に共感できない」という立ち位置から語る、ということ。
自分もNHKスペシャル無縁社会で興味を持った(強めた)クチだったけど、それを自身の身に置き換えて恐怖はしてなかったので。あきらかに平均的な若者より孤独死まっしぐら☆な人生設計してるんだけど。
そして、『無縁バター』劇中で既に死んでいた男・「戸田」について、彼の物語を追おうと思えば追える、見出そうと思えば見出せるレベルで走らせておく、ということ。
ただのビックリ箱的エンディングだと思われるのも本意ではないので、あくまでくだらないシーンの連続でありつつ、自分の意見を「シーンで」台詞ではなく「シーンで」語りたい。
ということでの「エフェクト」「鼻歌」「焼きそば」かなぁ…。

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