【メモ】シチュエーションコメディにカメラワーク演出

【メモ・備忘録】
・シチュエーションコメディにカメラワークという概念を導入する
・舞台上の場所の定義からも自由になる。「舞台上のこの部分を、お話上のここと定める」ことからの解放。
・舞台に中心となるモノを定め、それを基準に据えて観客の視点を様々な方向にしたり、フォーカスしたり
・舞台上にグリッドのみ書く
・中止となるモノはテーマ的な中心のモチーフ?
・それってシチュエーションコメディに限定しなければ普通のことでは?
・それをやることで、喜劇の表現として、笑わせる為に有効か?
・元来は俯瞰で、神の目線で進行するものに、カメラワークという主観を持ち込む。それの作品的な意味はあるのか?

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